運動会のお弁当で前日に作り置きしての保存方法や保冷剤の代わりに使えるデザート

子供の運動会!

運動会と言えば、お弁当は欠かせませんよね。

ですが、実際に運動会にお弁当を作る際に

「作り置きしたいけどどうしたらいい?」

「保存方法は?」

などいろいろ悩むことも多いと思います。

 

そこで、子供の運動会のお弁当についていろいろとまとめてみましたのでぜひ参考にしてみてくださいね!

 

 

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運動会のお弁当は前日に作り置きして大丈夫?

運動会当日にお弁当をゼロから作ると、あれこれやらなければいけないことが本当に多いのでできれば前日に作り置きできるものは作り置きして用意しておきたいものです。

ですが、作り置きと言っても、全部が全部作り置きできるとは限りません。

 

 

例えば、定番の卵焼きやから揚げは作り置きし、そのまま常温で保存するのではなく冷蔵庫に入れてきちんと保存すれば作り置きが可能です。

また、お弁当に色を添えるブロッコリーなども予め茹でておいて準備し、冷蔵庫に保存しておくと便利です。

お弁当に入れやすい肉巻きや煮物などもどうしても時間がかかってしまうので、運動会前日に作り置きして予め用意し、しっかりと冷蔵庫で保存しておきましょう。

食材をきちんと選び、正しい保存方法を行えば何かと大変な運動会のお弁当作りでは全く問題はありません。

 

 

ただし、サンドイッチやおにぎりは、運動会当日作った方がベチャっとならないで美味しい状態で家族揃って頂くことができるのでおすすめです。

運動会のお弁当の保存方法

運動会のお弁当を予め前日に完成させておいた場合、どのように保存したらいいのか悩んでしまいますよね。

温かいものを温かいままにしておいた方がいいのか、それとも冷蔵庫でしっかり保存したらいいのか悩むところです。

 

 

一度火を通したものでも、きちんと冷蔵庫で保存するようにしましょう。

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常温で保存してしまうと、細菌が増殖してしまい気温や室温にもよりますが、食中毒などの原因になってしまいます。

 

 

ですので、お弁当をそのままでも結構ですので、しっかりと冷蔵庫で保存し、細菌の増殖を防ぎましょう。

冷蔵庫で保存しても、運動会当日に温かい方が美味しいおかずはもう一度温め直すことでできたてのお弁当のように美味しく家族そろって頂くことができます。

運動会のお弁当に保冷剤の代わりに使えるデザートを入れるのもGood

運動会のお弁当には、保冷剤を入れるという方が非常に多いと思います。

より安全な状態でお弁当を食べるためにも、保冷剤は欠かせませんよね。

 

 

この保冷剤ですが、もし万が一保冷剤がなかったとしてもこんなものを使用して保冷剤代わりとして、またはデザートとしても美味しく頂くことができます。

 

 

保冷剤代わりになるものというもの、ゼリーやグミです。

ゼリーやグミを冷凍庫で凍らせておいて、お弁当の空きスペースにちょこっと入れるだけで簡単に保冷剤代わりになります。

お弁当を開けた瞬間、子供も大喜びですし保冷剤代わりにもなりますし、デザートとしても美味しく頂けるなんて嬉しいことだらけですよね。

 

 

このようにして、保冷剤代わりに使えるデザートを入れるだけで、機能性も抜群で運動会のお弁当の時間がさらに楽しい時間になること間違いなしです。

運動会のお弁当で前日に作り置きしての保存方法や保冷剤の代わりに使えるデザートまとめ

子供の運動会のお弁当で、子供のためにしっかり作ってあげたいけど、運動会当日に全部を行うとなったら本当に大変ですよね。

できれば、前日に作り置きして置いて、運動会当日をゆったりとした気持ちで迎えたいものです。

 

 

今回は、そんな運動会のお弁当で作り置きについてやその保存方法についてご紹介しました。

是非参考にして楽しく、心に残るような運動会を過ごしてくださいね!

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