博多祇園山笠の追い山とは 時間や日時ほか見物ポイントをご紹介!!

 

あつさ続く中死闘を繰り広げる様子はとても迫力あります。

 

 

 

 

 

 

 

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博多祇園山笠の追い山とは

博多祇園山笠のクライマックスである追い山は午前4時59分、一番山笠が櫛田入り奉納を皮切りとして合計8つの山笠が次々櫛田入りをして、まだ暗い博多の街へ駆け出していくのです。

そして、7つの舁き山とは知る飾り山の上川端通が一堂に並ぶ冷泉公園から櫛田神社にかけての土居通りは櫛田入り前の緊張感伝えるおすすめ見物スポット。
櫛田入り控えた舁き手たちの表情は真剣そのもので見てる方まで緊張伝わります。櫛田甚社前の土居どおりは見所多い大本命スポットですが、2週間のフィナーレを見届けたい方たちの場所とりで尋常でない混雑することに。

自動販売機で飲み物買うことも難しいぐらい混雑して、事前にペットボトルなどお茶を準備しましょう。

メインイベントの櫛田入りは清道のうち見物することは事前に桟敷を手にしなくては不可能です。清道の外側からでもある程度清道の中見られますが、追い山の日追い山ならしの日よりさらに混雑して身動きとれないケースが高いのです。それでも櫛田入りの迫力ある雰囲気肌で味わいたい人が詰めかけて、櫛田神社前は大人気スポットなのです。

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博多祇園山笠 追い山の時間や日時

本格的あつさ続いてる中さらなる熱気満ちた場所があるのですが、博多の男性たちが年一度気合い入れ望む博多祇園山笠。
これは国指定の重要無形民俗文化財指定されていて、全国から多くの人訪れる一大イベントであり、掛け声となってるおっしょいの言葉は1996年日本音風景100選に選ばれています。このたび発生の九州豪雨だと甚大被害もたらしたのですが、被災した方へお見舞いもうし上げ、多くの方に九州代表のお祭りを知ってもらいたいといった思い込めて、7月1~15日開催される博多祇園山笠をお伝えします。そして、人気が高いのは実際山笠走る姿見られる12日追い山ならし、13日集団山見せ、15日の追い山笠なのですが、それ以外に町内山笠回る流舁き7/10,14,朝山7/11、他流舁き7/11等山笠が町疾走する姿見るチャンスが多いです。昨年11月30日正式にユネスコ無形文化遺産登録されて厚く盛り上がる博多祇園山笠ですが、7月1日は飾り山笠公開で大きな飾り山笠お目見えします。7月9日はお汐井取りで、開催時間午後5:30~です。7月10日は流れ舁きで開催時間午後4:00~です。7月11日は朝山で功績なる古老、子供が山笠に上がるのを許されたりします。7月12日は追い山ならしで開催は午後3:59~です。13日は集団山みせで開催時間午後3:30~です。14日は流舁きで開催時間午後4:00~15日は追い山笠で開催時間は午前4:59~となっています。

博多祇園山笠 追い山の見物ポイント

だいたい櫛田入り30秒台の争い、5キロコースが30分切る争いで、手ぶらでジョギングしてるみたいな早さであり、総重量約1トンの山笠を26人の男衆で担ぎ走るタイムとは信じられません。途中交代するといってもすごい迫力といったことがわかるはず。見てる観客が大いに沸くのも納得です。そして、1番白熱する櫛田入りは事前に桟敷券手にしなくては見物が不可能です。残念なことにこれはとても手に入れるのが難しくて、発売と一緒に15分で完売してしまう人気ぶりです。

博多祇園山笠の追い山とは 時間や日時ほか見物ポイントをご紹介まとめ

複数の日程がありますから、都合いい日に合わせていってみると良い思い出になります。どの日も見逃せません。

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